リモートワークに関する記事一覧


Microsoft365 リモートワーク

Teamsのweb会議で大勢の人数が参加する場合、出席者リストをダウンロードして確認する方法があります。 しかし、Microsoftからの機能は提供されているにも関わらず、「出席者リストがダウンロードできない」「会社のTeamsでは機能が利用できない」といった状況が発生しています。 この状況の場合ですと、出席者リストは、管理者がPowershellコマンドで設定する必要があるため、契約しているMicrosoft365テナントの管理者でポリシーの設定変更することで対応できます。

ガジェット リモートワーク

Teams のWeb会議で資料を画面共有して解説していると、発表する側のパソコン画面サイズによって資料が見えなかったりします。 資料が見ずらいだけでも、会議に参加した人からは、 「文字が小さすぎて見えない」 「エクセルの倍率上げたせいで画面が崩れた」 など、せっかく作成した資料も台無しになってしまいます。 少なくとも印象は良くないです。

Microsoft365 リモートワーク

7月8日のマイクロソフトブログにてTeamsのWeb会議機能に「Togetherモード」と呼ばれる仮想ルーム機能が実装予定と発表されました。 機能の提供は、2020年8月予定となっています。

Microsoft365 Windows 10 WindowsServer リモートワーク

リモートデスクトップサービス(RDS)やVDIのプール(グループ)設定された仮想デスクトップに対して Microsoft 365 アプリをインストール・利用する方法を紹介します。 「VDIやRDS環境でMicrosoft 365 ProPlus を利用できるのか?」という疑問があると思いますが、結論から「YES」です。

iPhone リモートワーク 働き方改革

マイナンバーカードを使えばオンラインで特別給付金が申請できます。 スマートフォン (iPhone) で特別給付金を申請しましたので、手順と注意点を解説していきます。 必要なものがそろっていれば、約10分~15分程度で申請ができます。

リモートワーク 働き方改革

在宅勤務を行っているものの、やはり事務所での業務とは違ってきていろいろ不便なことがあります。 少しでも在宅ワークのをもっと快適にするパソコン回りのグッズを紹介します。

Microsoft365 リモートワーク 働き方改革

Teamsはリリース当初から試行錯誤して利用しており、ユーザさんの利用も見てきました。 Teamsの活用する方法とよくありがちな運用の例をあげて、「Teamsはどうすれば効率的に利用できるのか?」という疑問にすこしでも解決策を見いだせるかと思います。

Microsoft365 リモートワーク 働き方改革

Teams にはメールを利用してメッセージ投稿できる機能があります。パートナーさんはメールを利用することで、Teams のみで業務のやり取りができ、業務の効率化が可能になります。

Microsoft365 リモートワーク

Microsoft Teams でのチームを作成したのはよいけど、組織内のメンバー登録は一人一人アカウントを入力して、参加要請を送っている管理者さんもいます。 この方法ですと、10名程度の場合はそんなに問題ないと思いますが、例えば50人とか登録するとなると面倒ですよね。

Microsoft365 リモートワーク 働き方改革

在宅勤務やリモートワークを実施するのに、会社から Microsoft Teams を利用するよう指示されるかたが多いと思います。 いままで会社でも一応 Microsoft Teams を利用していても、いざ在宅勤務で「Microsoft Teams ってどのように使えばよいのか?」という疑問が浮かび上がります。